ども、ガッツです。

最近の子供は動画とかあるから、動画でホニャララするのが普通だよね!


検索でバレるのは恥ずかしい・・・!w

俺は本とかなぜか橋の下とか河川敷に捨てられてたので、よく拾いにいってたなぁ・・・

きれいな本は堪能してから売りにいったりした、懐かしいwww

「未成年がこれ持ち込んでも買い取れないよ・・・」って店員さん困らせたっけなw

けど俺は漫画でもこっそり兄の部屋から持ち出して隠れて読んだっけな・・・

ベルセルクって知ってる?

結構好きな漫画なんだけど、ベルセルク知ってる人って少数派なのかな・・・?

エロというかグロですw

 

あらすじをウィキから引用すると・・・

注意※ネタバレ書きます!

 

序章から時を遡り、ガッツの生い立ちから鷹の団での青春時代、「蝕」、復讐の旅に出るまでを描く。
死んだ母親の骸から泥の中に産み落とされたガッツは、偶然通りかかった傭兵団に拾われ、過酷な環境の中で育ての親から剣術を教えられ、幼いころから戦士として戦場で生きていく。ある日、育ての父を殺害してしまったガッツは傭兵団を脱走、流れの傭兵として各地の戦場を転々とする生活を送るようになる。そんなある時、ある城での攻防戦において凄腕の騎士を倒したガッツに、傭兵団「鷹の団」団長グリフィスが目を留める。
グリフィスとの決闘に敗れ、鷹の団に入団して3年。ガッツは切り込み隊隊長として、ミッドランド正規軍となった鷹の団の百年戦争での武勲の数々を支えていた。グリフィスを始め、かけがえのない仲間を得、剣士としても百人斬りを成し遂げるほどに成長したガッツだったが、やがてただ闇雲に剣を振るいグリフィスの言うままに人を殺めてきただけの自分の人生に疑問を持つようになる。そしてグリフィスがシャルロット王女に投げかけたある言葉をきっかけに、自分の生きる道を自らの手で見出す決意を固める。
百年戦争終結後、グリフィスと真に対等な友になるため、ガッツはグリフィスとの決闘を制し鷹の団を抜けた。ガッツの退団で心の支えを失い、自暴自棄になったグリフィスは王女と姦通、そのことが国王の逆鱗に触れて地下に監禁され、鷹の団は逆賊としてミッドランドから追われることとなった。1年後、武者修行に区切りをつけたガッツは鷹の団の受難を知り、流浪する鷹の団に戻り、王女の手助けを得てグリフィスを牢獄から救出。しかしグリフィスは、度重なる拷問の末に廃人同然となっており、最早鷹の団には存在意義すらなくなってしまった。自ら命を絶つことすらできず、絶望に苛まれるグリフィス。その時、真紅のベヘリットがゴッド・ハンドを現世に召喚した。

 

もーこれだけでも面白そうですよねw

 

ベヘリットが覚醒してからわけわからんくなってキャスカがガッツのことを・・・っていう辛い展開なんだけど・・・

久しぶりにコンビニにあったから読んでみたんです、すると・・・

ついに・・・

ついに・・・!

キャスカが戻ってきたぞーーー!!!という流れ。

マンガ知らない方はぜひ読んでほしいけど、ここはファンとして胸が熱くなる感じだった・・・

けど、俺がファンとか軽々しく言ってはダメだった・・・


キャスカがああいう風になったのは20年以上前だったのか・・・!w

もう正直に言いたい、もう戦いとかいいやん。

キャスカとガッツが結ばれて幸せになる、これじゃああかんのかな?